毎日、家族のご飯を作っている皆さん、本当にお疲れ様です。 毎日のご飯作り、本当に大変ですよね。 材料を買ってくるだけでも大変なのに、献立を考えて、調理して、片づけて…それが毎日続いていると考えると、本当に料理は大変な家事。 家族が増えたり、子どもが成長したりするのは嬉しい反面、料理の負担は増えるばかり。 そこで今日は、ご飯担当の皆さんの味方になってくれる調理器具、 電子レンジ専用の「レンジで焼ケール」TKSM33 を紹介します。 このレンジで焼ケールは、容器の中に食材を入れてレンジでチンをするだけで、食材に火が通るだけでなく“焼き目”までつけてくれる優れものです。 お肉やお魚だけではなく、野菜にも使えるので「あと一品」を作りたいときに本当に助かります。 たとえば我が家では、ブロッコリーをよく使います。 以前は茹でていましたが、栄養が逃げにくいと聞いてレンジ調理に切り替えたところ、下に水がたまってベチャッとなることがありました。食感が悪くなるし、結果栄養が逃げているような感じがしてストレスを感じていました。 でも「レンジで焼ケール」は焦げ目がつきやすいように底が波形ででこぼこしているので、食材が汁に浸かりにくくなっています。 焼き目がつく手前で止めれば、蒸し野菜みたいに仕上げることができるので、焼き野菜としてだけではなく、サラダに添えるブロッコリーを作ることができます。 メインはコンロで作りつつ、もう一...